2009年09月17日
好みの問題??
先日、大量の酢橘を頂きました。
そこで売り切れ御免となりますが、即席のすだちカクテルフェアを行ないたいと思います!
やはりジンリッキーやジントニック、ウォッカトニックにギュッと搾るのが一番美味しいでしょうか。。
カイピリーニャのライムの代わりに入れてもいいですねぇ~~!
それ以外のご要望がございましたらお応え致します!!

更に先日、待望の「響12年」が届きました。
サントリーさんのプロモーションでハイボールを勧めておられますが、これがまたまろやかで美味です!
是非1度お試し下さいませ。
とは言えやはり1杯目はストレートで!!
因みにウィスキーに酢橘を搾っても意外とイケます。
ウィスキーと柑橘系はなかなか相性が良いです。
私の叔父はオールドパーにスライスレモンを浮かべてロックで飲むのが好きでした。
角ハイのチョイシボ(レモンを搾る)が流行っている昨今...当店ではたまにガツシボ(がっつりレモンを搾る)の注文も入ります。
さて、響12年のハイボールに酢橘を搾るというのは邪道??
私は悪くない味わいだと思いましたが。。。
(でも、やっぱりちょっと勿体無いかも。。)
【9/17(木)のハッピー モルト】 各500円/30ml
* ストラスアイラ 12年
* クライヌリッシュ 14年
* ロイヤル ロッホナガー 12年
* グレンキンチー 12年
* カリラ 12年
【只今のトライアル モルト】
~それぞれ20mlを15mlの価格(メニューの半額)でお試し頂けます。~
* グレンリべット (The Glenlivet)1965-2000 GM社 ライオンシール 40%
* クライヌリッシュ(Clynelish)16年 1990-2006
ブラッカダー ロウカスク シェリーバット 58%
* スプリングバンク(Springbank)17年 ゴールド・ファウンダーズ 46%
* ボウモア(Bowmore)ヴォヤージュ 56%
* ペール シングル-シングル(Pale Single-single)12年 ミッシェル クーブレー 45%
【9/19(土) 18:00~20:00 『第11回 ピトロッホリーの会』詳細】
http://cancepitlochry.usukeba.com/c1699.html
【10/3(土) 18:00~20:00 『婚活パーティー in ピトロッホリー』詳細】
http://cancepitlochry.usukeba.com/c3152.html
【バックバーのウィスキーリスト】
http://cancepitlochry.usukeba.com/e27993.html
【9月の連休期間の営業】
19(土) 18:00~20:00「ピトロッホリーの会」 20:00~通常営業
20(日) 通常営業
21(月)~23(水) 定休日
24(木) 臨時休業
25(金)より営業を再開いたします。 どうぞ宜しくお願い致します!
そこで売り切れ御免となりますが、即席のすだちカクテルフェアを行ないたいと思います!
やはりジンリッキーやジントニック、ウォッカトニックにギュッと搾るのが一番美味しいでしょうか。。
カイピリーニャのライムの代わりに入れてもいいですねぇ~~!
それ以外のご要望がございましたらお応え致します!!
更に先日、待望の「響12年」が届きました。
サントリーさんのプロモーションでハイボールを勧めておられますが、これがまたまろやかで美味です!
是非1度お試し下さいませ。
とは言えやはり1杯目はストレートで!!
因みにウィスキーに酢橘を搾っても意外とイケます。
ウィスキーと柑橘系はなかなか相性が良いです。
私の叔父はオールドパーにスライスレモンを浮かべてロックで飲むのが好きでした。
角ハイのチョイシボ(レモンを搾る)が流行っている昨今...当店ではたまにガツシボ(がっつりレモンを搾る)の注文も入ります。
さて、響12年のハイボールに酢橘を搾るというのは邪道??
私は悪くない味わいだと思いましたが。。。
(でも、やっぱりちょっと勿体無いかも。。)
【9/17(木)のハッピー モルト】 各500円/30ml
* ストラスアイラ 12年
* クライヌリッシュ 14年
* ロイヤル ロッホナガー 12年
* グレンキンチー 12年
* カリラ 12年
【只今のトライアル モルト】
~それぞれ20mlを15mlの価格(メニューの半額)でお試し頂けます。~
* グレンリべット (The Glenlivet)1965-2000 GM社 ライオンシール 40%
* クライヌリッシュ(Clynelish)16年 1990-2006
ブラッカダー ロウカスク シェリーバット 58%
* スプリングバンク(Springbank)17年 ゴールド・ファウンダーズ 46%
* ボウモア(Bowmore)ヴォヤージュ 56%
* ペール シングル-シングル(Pale Single-single)12年 ミッシェル クーブレー 45%
【9/19(土) 18:00~20:00 『第11回 ピトロッホリーの会』詳細】
http://cancepitlochry.usukeba.com/c1699.html
【10/3(土) 18:00~20:00 『婚活パーティー in ピトロッホリー』詳細】
http://cancepitlochry.usukeba.com/c3152.html
【バックバーのウィスキーリスト】
http://cancepitlochry.usukeba.com/e27993.html
【9月の連休期間の営業】
19(土) 18:00~20:00「ピトロッホリーの会」 20:00~通常営業
20(日) 通常営業
21(月)~23(水) 定休日
24(木) 臨時休業
25(金)より営業を再開いたします。 どうぞ宜しくお願い致します!
2009年05月07日
(続)キリン・ディスティラリー富士御殿場蒸留所
訪問した日がタイミング悪く臨時休業というちょっとしたハプニングは有りましたが (ま、要するに私の下調べが甘かっただけですが・・・)、5/1(金)に念願の『キリン・ディスティラリー 富士御殿場蒸留所』を訪問しました。
どうして念願かと言いますと、当店のテーブルはその御殿場蒸留所で実際に熟成に使われていた樽だという事なので、少なからぬ思い入れが有ったからです。


蒸留所内は意外と空いており、到着時には私達以外のお客様は一組。
来場者が少ないからか、見学もコースが書かれたファイルを渡され、各自ご自由にどうぞという事でした。
残念ながら写真撮影は不可との事で内部の写真は撮れませんでした。
おかげでゆっくり自分のペースで観て回れると喜んだのも束の間、同行者の妻の歩くスピードの早い事。。
少しでも興味を持って貰おうと懇切丁寧に説明し始めたのですが、彼女はマイペースに蒸留所の案内ボタンを次から次へと押し、場内に流れる簡潔で判りやすい解説が私の言葉を虚しくかき消して行きました。。
それでも運転手ゆえ飲めない私に代わって、普段は全く飲めないウィスキーを半ば無理矢理試飲させたところ、意外と美味しいとそれなりに気に入っていた様子でした。
因みに彼女が気に入ったウィスキーが蒸留所限定品の「富士御殿場蒸留所ピュアモルト」だったので、迷わず購入した次第です。



それにしてもまったく・・・蒸留所は車で行く所ではございません。
テイスティングルームでの私は、まるで生殺し状態でした。
次回は車以外の交通手段で。。或いは下戸で尚且つ運転できる友人を探し当てて。。
あれっ? そう言えば妻は免許を持っていた筈。。。
【これからのおすすめモルト】
7(木) ピティヴェアック 12年 花と動物シリーズ 43% 1200円→1000円/30ml
8(金) ブラッドノック 16年(1980-1996) ケイデンヘッド 58.1%(CS)
1600円→1200円/30ml
9(土) アードベッグ ブラスダ 40% 1400円→1000円/30ml
11(月) グレンギリー 16年 シェリーバット 51.9% 1600円→1200円/30ml
12(火) ボウモア 17年 シルクプリントラベル 43% 1600円→1200円/30ml
13(水) グレンリベット 15年 ゴードン&マクファイル 57% 2000円→1500円/30ml
【5/7(木)のハッピー アワー(17:00~19:00)モルト】
* ストラスアイラ 12年
* オールドプルトニー 12年
* ブラッドノック 13年
* ラフロイグ 10年
* タリスカー 10年 各500円/30ml
【今週のトライアル セット】
* グレンファークラス 10年
* グレンファークラス 15年
* グレンファークラス 105 2000円/各20ml
どうして念願かと言いますと、当店のテーブルはその御殿場蒸留所で実際に熟成に使われていた樽だという事なので、少なからぬ思い入れが有ったからです。
蒸留所内は意外と空いており、到着時には私達以外のお客様は一組。
来場者が少ないからか、見学もコースが書かれたファイルを渡され、各自ご自由にどうぞという事でした。
残念ながら写真撮影は不可との事で内部の写真は撮れませんでした。
おかげでゆっくり自分のペースで観て回れると喜んだのも束の間、同行者の妻の歩くスピードの早い事。。
少しでも興味を持って貰おうと懇切丁寧に説明し始めたのですが、彼女はマイペースに蒸留所の案内ボタンを次から次へと押し、場内に流れる簡潔で判りやすい解説が私の言葉を虚しくかき消して行きました。。
それでも運転手ゆえ飲めない私に代わって、普段は全く飲めないウィスキーを半ば無理矢理試飲させたところ、意外と美味しいとそれなりに気に入っていた様子でした。
因みに彼女が気に入ったウィスキーが蒸留所限定品の「富士御殿場蒸留所ピュアモルト」だったので、迷わず購入した次第です。
それにしてもまったく・・・蒸留所は車で行く所ではございません。
テイスティングルームでの私は、まるで生殺し状態でした。
次回は車以外の交通手段で。。或いは下戸で尚且つ運転できる友人を探し当てて。。
あれっ? そう言えば妻は免許を持っていた筈。。。
【これからのおすすめモルト】
7(木) ピティヴェアック 12年 花と動物シリーズ 43% 1200円→1000円/30ml
8(金) ブラッドノック 16年(1980-1996) ケイデンヘッド 58.1%(CS)
1600円→1200円/30ml
9(土) アードベッグ ブラスダ 40% 1400円→1000円/30ml
11(月) グレンギリー 16年 シェリーバット 51.9% 1600円→1200円/30ml
12(火) ボウモア 17年 シルクプリントラベル 43% 1600円→1200円/30ml
13(水) グレンリベット 15年 ゴードン&マクファイル 57% 2000円→1500円/30ml
【5/7(木)のハッピー アワー(17:00~19:00)モルト】
* ストラスアイラ 12年
* オールドプルトニー 12年
* ブラッドノック 13年
* ラフロイグ 10年
* タリスカー 10年 各500円/30ml
【今週のトライアル セット】
* グレンファークラス 10年
* グレンファークラス 15年
* グレンファークラス 105 2000円/各20ml
2009年05月06日
キリン・ディスティラリー富士御殿場蒸留所
本日5日より通常営業を再開致しました。
当初の計画通り4/30(木)に『キリン・ディスティラリー 富士御殿場蒸留所』を訪問したところ・・・ 何とお休み。。
本来は水曜日が定休日なのですが、前日が祝日のために臨時営業したとの事で、その代休となっていました。
仕方が無いので同行者の妻を説得し、翌日に再度訪れました。
妻の希望である『御殿場プレミアムアウトレット』と日が別になったおかげで、言い渡されていた30分の制限時間が無くなり、ゆっくりと見学する事が出来ました。
その代わり前日のアウトレットで過ごす時間が、予定の3時間から5時間に延びましたが。。(笑)
せっかく蒸留所へ行ったので当店のお客様にもお土産をと思い、蒸留所限定の「富士御殿場蒸留所20周年記念ピュアモルトウィスキー」を購入して来ました。
こちらは1ショット(30ml)300円にてご希望のお客様先着20名様にご提供いたします。

20th Anniversary 富士御殿場蒸留所 Pure Malt Whisky 40% 900円→300円/30ml
【これからのおすすめモルト】
6(水) ラガヴーリン 12年 フレンズ・オブ・クラシック・モルト 48%
2000円→1500円/30m
7(木) ピティヴェアック 12年 花と動物シリーズ 43% 1200円→1000円/30ml
8(金) ブラッドノック 16年(1980-1996) ケイデンヘッド 58.1%(CS)
1600円→1200円/30ml
9(土) アードベッグ ブラスダ 40% 1400円→1000円/30ml
11(月) グレンギリー 16年 シェリーバット 51.9% 1600円→1200円/30ml
12(火) ボウモア 17年 シルクプリントラベル 43% 1600円→1200円/30ml
【5/6(水)のハッピー アワー(17:00~19:00)モルト】
* グレンロセス セレクトリザーブ
* ベンネヴィス 10年
* グレンキンチー 12年
* ラガヴーリン 16年
* スキャパ 12年 各500円/30ml
【今週のトライアル セット】
* グレンファークラス 10年
* グレンファークラス 15年
* グレンファークラス 105 2000円/各20ml
当初の計画通り4/30(木)に『キリン・ディスティラリー 富士御殿場蒸留所』を訪問したところ・・・ 何とお休み。。
本来は水曜日が定休日なのですが、前日が祝日のために臨時営業したとの事で、その代休となっていました。
仕方が無いので同行者の妻を説得し、翌日に再度訪れました。
妻の希望である『御殿場プレミアムアウトレット』と日が別になったおかげで、言い渡されていた30分の制限時間が無くなり、ゆっくりと見学する事が出来ました。
その代わり前日のアウトレットで過ごす時間が、予定の3時間から5時間に延びましたが。。(笑)
せっかく蒸留所へ行ったので当店のお客様にもお土産をと思い、蒸留所限定の「富士御殿場蒸留所20周年記念ピュアモルトウィスキー」を購入して来ました。
こちらは1ショット(30ml)300円にてご希望のお客様先着20名様にご提供いたします。
20th Anniversary 富士御殿場蒸留所 Pure Malt Whisky 40% 900円→300円/30ml
【これからのおすすめモルト】
6(水) ラガヴーリン 12年 フレンズ・オブ・クラシック・モルト 48%
2000円→1500円/30m
7(木) ピティヴェアック 12年 花と動物シリーズ 43% 1200円→1000円/30ml
8(金) ブラッドノック 16年(1980-1996) ケイデンヘッド 58.1%(CS)
1600円→1200円/30ml
9(土) アードベッグ ブラスダ 40% 1400円→1000円/30ml
11(月) グレンギリー 16年 シェリーバット 51.9% 1600円→1200円/30ml
12(火) ボウモア 17年 シルクプリントラベル 43% 1600円→1200円/30ml
【5/6(水)のハッピー アワー(17:00~19:00)モルト】
* グレンロセス セレクトリザーブ
* ベンネヴィス 10年
* グレンキンチー 12年
* ラガヴーリン 16年
* スキャパ 12年 各500円/30ml
【今週のトライアル セット】
* グレンファークラス 10年
* グレンファークラス 15年
* グレンファークラス 105 2000円/各20ml
2008年12月10日
ウイスキーがお好きです!
冷たい雨は止みましたが、また底冷えする寒さが押し寄せて来ました。
こんな夜はホット ウイスキーで心も身体も温めたいものです。
先日ホットウィスキーなら『サントリーの角』をおいて他に無いと言うお客様のリクエストにお答えして、『角瓶』を入荷致しました。
『角瓶』は1937年にサントリーの前の社名である「寿屋」の時代に発売されて以来、現在まで続くロングセラーです。
独特の亀甲模様の瓶に黄色いラベルを添えたウイスキーは最初「サントリーウイスキー12年」として発売されましたが、その形から「角瓶」や「角」の愛称で呼ばれ、後に正式な製品名として「角瓶」の名に変更されました。
このウィスキーは既に退社していたニッカの創業者である竹鶴政孝のノウハウで作られ、長期間貯蔵されて来た原酒をベースにブレンドされた高級ウイスキーです。
それまでに発売していた『白札』や『赤札』が売れ行き不調で危機的な経営状態を迎えていた同社でしたが、おりしも日本が戦時体制に入りつつあり、舶来のウイスキーが輸入停止になった事などを背景に、好調に売り上げを延ばす結果となりました。
また当時、「角瓶」が日本海軍によって「大日本帝國海軍指定品」となった事が、軍需販路を得たのみならず、軍需品という理由で戦時の食糧統制の元でも原料の穀物等の供給を受けられた事が、何よりその発展の理由に挙げられるかも知れません。
因みに“12年”と名称が付けば、12年以上熟成した原酒を使用しなければならないスコッチとは異なり、当時の『角瓶』は原酒の一部に12年物を使っていただけだったそうです。
「サントリー角瓶」と改称された理由はその辺りにもあったのかも知れません。。
現在テレビで流れている、小雪が「喉渇きません?」と言うCMもとても印象的ですね!
BGMで「ウイスキーが、お好きでしょ」(唄:SAYURI=石川さゆり)が流れる度に、条件反射的に大きくうなずいてしまう私が居ます。

サントリー 角瓶 40% 600円/30ml
【今週のトライアル・セット】
アードベッグ 10年 46%
アードベッグ ブラスダ 40%
アードベッグ ウーガダール 54.2% 2000円/各20ml
こんな夜はホット ウイスキーで心も身体も温めたいものです。
先日ホットウィスキーなら『サントリーの角』をおいて他に無いと言うお客様のリクエストにお答えして、『角瓶』を入荷致しました。
『角瓶』は1937年にサントリーの前の社名である「寿屋」の時代に発売されて以来、現在まで続くロングセラーです。
独特の亀甲模様の瓶に黄色いラベルを添えたウイスキーは最初「サントリーウイスキー12年」として発売されましたが、その形から「角瓶」や「角」の愛称で呼ばれ、後に正式な製品名として「角瓶」の名に変更されました。
このウィスキーは既に退社していたニッカの創業者である竹鶴政孝のノウハウで作られ、長期間貯蔵されて来た原酒をベースにブレンドされた高級ウイスキーです。
それまでに発売していた『白札』や『赤札』が売れ行き不調で危機的な経営状態を迎えていた同社でしたが、おりしも日本が戦時体制に入りつつあり、舶来のウイスキーが輸入停止になった事などを背景に、好調に売り上げを延ばす結果となりました。
また当時、「角瓶」が日本海軍によって「大日本帝國海軍指定品」となった事が、軍需販路を得たのみならず、軍需品という理由で戦時の食糧統制の元でも原料の穀物等の供給を受けられた事が、何よりその発展の理由に挙げられるかも知れません。
因みに“12年”と名称が付けば、12年以上熟成した原酒を使用しなければならないスコッチとは異なり、当時の『角瓶』は原酒の一部に12年物を使っていただけだったそうです。
「サントリー角瓶」と改称された理由はその辺りにもあったのかも知れません。。
現在テレビで流れている、小雪が「喉渇きません?」と言うCMもとても印象的ですね!
BGMで「ウイスキーが、お好きでしょ」(唄:SAYURI=石川さゆり)が流れる度に、条件反射的に大きくうなずいてしまう私が居ます。
サントリー 角瓶 40% 600円/30ml
【今週のトライアル・セット】
アードベッグ 10年 46%
アードベッグ ブラスダ 40%
アードベッグ ウーガダール 54.2% 2000円/各20ml



